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 本年度のビジネスマッチング事業の準備が着々と進む中、次年度も見据えた動きも同時に進んでおります。

 今回は、中国をはじめ、海外でのビジネスに卓越した経験、実績、ご人脈をお持ちのインティス代表、佐藤様にご足労いただき、本年度の仕立てと次年度の展開についてのお打合せをさせていただきました。

 流石に一流企業の第一線でご活躍され続けてきた佐藤様。メディアや聞きかじりの情報ではない生々しい中国事情についてのお話は、失礼ながら「え? それって本当ですか!?」と思わず聞き返してしまうようなことばかり。

 当然現地で実績を重ねておられる佐藤様のお話しこそが事実なのですが、あまりにも知らない中国事情に驚きの連続。メディア、あるいは先入観とは恐ろしいものです。(ほどなくすると佐藤様は再び中国に渡られるとのこと。)

 スルガ銀行の早川審議役もご同席され、充実した打合せ、意見交換となりました。

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 本年度も産官学金連携によるビジネスマッチング事業の準備が具体的な段階に入って参りました。

 一昨年度「連携」とは言うものの、どのような連携の形があるのか? また、連携する以前に心得ておかねばならないことは何なのか、に触れ。

 昨年度は「ノーモアできちゃった商品」をテーマに、流通系商材、工業系商材、IT系商材それぞれについて、「売る」側から製品開発へのアプローチを行ないました。ほか、プロジェクトマネジメントの基礎や、「出世払い方資金」の調達方法にも触れ、非常にご好評をいただきました。

 今年度はどのような仕立てで企業の皆様の為にお役に立てるか? 今日はスルガ銀行の早川審議役、沼津信用金庫の増山経営支援課長、沼津工業技術支援センターの倉田センター長、更にイワサキ経営のマーケティングアドバイザー宮口氏にご参加いただき、ご議論いただきました。

 さすがに「現場」を深く知っている強者揃い。【企業様のために】を核に建設的な熱い議論は絶え間なく続き、方向性がほぼ決まりました。

 更に細かい部分を決定した上で、皆様に近々ご案内できるかと思いますので乞うご期待であります。

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 コーディネーターの前川と共に、日本大学国際関係学部の金谷尚知教授のもとを訪ね、先生とゼミ生で取り組まれている活動について、お話を伺うことができました。

 主に箱根西麓野菜や、静岡県東部地域の産品を用いた商品開発を行っており、既に5点ほどは市場に送りだされています。

 金谷先生の情熱もさることながら、学生の柔軟な発想。それに前向きに関わる商工団体、行政、そして企業。

 決して一過性のイベントで終わらせることなく継続した事業として進めていきたいという情熱が今もなお、あらたな企画を生む原動力となっています。

 産学連携というと、技術系のイメージが色濃いのですが、見事に商品化まで実現している点、関わる方々が皆ハッピーなビジネスモデルを構築している点、みごとな文系の産学連携のあり方の一つを目の当たりにしました。脱帽です。

 プラザでもお力になれそうなこともあり、興味深い連携ができそうです!
 静岡県立静岡がんセンター研究所にてファルマバレープロジェクトに関わる機関による合同ミーティングが開催されました。

 県からは同プロジェクトの所管となる新産業集積課の方々がほぼ全員お見えになりました。メンバーは篠原理事を筆頭に小櫻課長、梅藤補佐、杉山主査、餅原主幹、田中主幹、山中主任と、ご存知の方はこの陣備えを見るだけで県の意気込みを感じるオールスターキャストです。

 市町からは沼津市、三島市、富士市、富士宮市、御殿場市、裾野市、伊豆市、伊豆の国市、長泉町、清水町、函南町、小山町、西伊豆町が参加。ほか、各市町の商工団体、支援機関、学術機関研究機関等々が参加するという大規模なミーティングとなりました。

 冒頭、がんセンターの山口総長より、ファルマバレープロジェクトの目指す所について、現状と将来展望についてお話しいただいたほか、その中でのがんセンターを始めとする医療機関の役割等々にも触れられ、普段語られる事の少ない切り口での地域振興・発展に関するビジョンに、参加者の多くが目からウロコといった感想を持たれたことと思います。

 続いて、以前ファルマバレープロジェクト立ち上げ期からファルマバレーセンターの企画部長をおつとめになられた小櫻新産業集積課長より、成果および第3次戦略計画の策定スケジュールについてご説明いただいた他、現ファルマバレーセンター副所長の植田様より、詳細な取組み状況についてご説明をいただきました。

 産業支援という位置づけに留まることなく、もっと広義な地域振興という目線で同プロジェクトが推進されていることをあらためて感じることができました。

 県が、ファルマバレープロジェクトが何をしてくれるではなく、目指すべき方向を理解し、それぞれが何に取り組むべきか。を考え実行することがこの地域に活力をもたらすに違いありません。


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 ぬまづ産業振興プラザの運営母体であります沼津地域産業振興協議会の役員会が開催されました。

 昨年度開催された同協議会の運営委員会で決められた方針や、審議された事項について最終的なご意見をいただいた他、21年度事業・予算の報告、22年度事業案、予算案の審議が行なわれました。

 「沼津」の冠をいただいている為、とかく沼津市のみが支援活動範囲として捉えられがちですが、協議会を構成する方々をご覧いただくとお分かりになります通り、県東部地域を広く支援対象としている組織でございます。

 マンパワー不足は否めない所ではありますが、日々企業の方々、行政、学術機関の方々と情報を交換しており、連携の拠点、また各種セミナーを開催し、地域の人材育成の場として活動しております。

 21年度の来場者は16,000人を越え、各種相談件数は900名近くになります。

 また、ご案内の通り21年度からは静岡県東部知的所有権センターも開設し、多くの方々にご利用いただいている次第です。

 今回の役員会では、東海大学開発工学部の西山幸三郎前学部長から、野須 潔新学部長を、沼津工業技術支援センターの大竹輝徳前センター長から、倉田俊彦新センター長をお招きし、あらたなスタートを切りました。

 西山幸三郎前学部長、ならびに大竹輝徳前センター長には多大なるご支援を賜りました事をこの場をお借りして御礼申し上げます。


【平成22年度沼津地域産業振興協議会役員】※順不同敬称略
会長  後藤 全弘 沼津商工会議所 会頭
副会長 野須  潔 東海大学開発工学部 学部長
監事  中山  勝 財団法人企業経営研究所 常務理事
監事  植田 勝智 財団法人しずおか産業創造機構ファルマバレーセンター 副所長
役員  杉山 次郎 静岡県中小企業団体中央会東部事務所 所長
役員  松永 公良 沼津市商工会 会長
役員  千谷 基雄 静岡県東部地域IT応用研究会 会長
役員  柳下 福蔵 国立沼津工業高等専門学校 校長
役員  坂田 芳乃 静岡県東部総合庁舎東部地域支援局 次長
役員  倉田 俊彦 静岡県工業技術研究所沼津工業技術支援センター センター長
役員  勝亦 一強 特定非営利活動法人沼津観光協会 会長
役員  鈴木 好晴 沼津市副市長


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【後藤会長による開会の挨拶】



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【役員会の様子】
 第25回となる東海大学開発工学部産学連絡協議会(通称IULA)の評議員運営会議が開催されました。

 まず回数を見て驚かれる方も多いのではないでしょうか。今でこそ「産学連携」という言葉は日常聞かれる単語となりましたが、東海大学では産学連携という言葉がまだメジャーではない時代、それも30年近くも前から同協議会を立ち上げ、産業界との交流をはかって来られました。

 現在会長をお務めの西山学部長をはじめ、前々学部長でおられた進士学部長、前学部長でおられた上村学部長が代々会長の任にあたってこられました。

 協議会に参加している会員企業は30社を越えるほか、東海大学の先生方約20名も協議会に参加ししております。

 企業に出向いての出前セミナーや、地域企業の技術者様と共に研究会を行うなど、「学」の立場から地域に提供できることを積極的に取り組んでこられました。

 今回の運営会議では、2010年度以降の同協議会の方針などが議論され、地域での更に活発な活動が期待されます。

 皆様ご承知の通り、新規の学生の受入は行われませんが、「大学と地域企業」とのつながり、関わりは何らかの形で継続させたいという強いメッセージを感じました。
 近々、特定非営利活動法人となられる富士宮市民立大学の方々と、三島のインキュベーション施設「ビジネスコラボ(旧SOHOみしま)」さんとの意見交換会が行われました。

 今回の意見交換では、それぞれが取り組んできた事業や、抱えている課題、あるいはホットな情報、熱い人材・企業等々について、特別なテーマを設けず語り合いました。

 活動の柱とすることは皆それぞれ微妙に異なりこそすれ、根底にある地域振興に関する思いは同じ。(課題も同じであったりします)

 それぞれ目的に向けて全力を尽くしている所ではありますが、このような情報交換の場を設けるだけで、あらたなアイディアが生まれたり、ひっかかっていた何かが取れたり、と様々な効果が得られます。

 それにしても大先輩方のエネルギーには驚かされますね。

 若造の私もますます精進せねば!
 早稲田大学産学官研究推進センターへファルマバレーセンター様とともにお訪ねし、今年3月9日、アンジェヴィラージュブケ東海にて行われるビジネスマッチング事業に関するお打ち合わせを行いました。

 12月にご就任された山本課長、コーディネータの山本様ともに、積極的に同事業へのご協力をお約束いただいただけでなく、今後の連携のありかたについてもご示唆いただきました。

 既に墨田区をはじめ、各所での地域連携が豊富な早稲田大学様ですが、富士山麓地域の産業界との連携も約4年。少しずつではありますが、着実に歩みは進んでおります。

 しかし、静岡県の東部地域から東京は近い! と言われ久しいですが、自宅の玄関から早稲田大学様までドアツードアで2時間弱とはあらためて驚きを感じました。
 来年2月に開催される第24回日本がん看護学会の準備が着々と進められています。同学会の運営には、以前こちらでご案内させていただいたNPO法人コンベンション静岡がその任にあたります。

 この日、静岡がんセンターの看護部の方々とコンベンション静岡の担当者とで、会場となるグランシップを訪問し、どこで何を行ない、どのような機能をどこに置くか、等々の詳細な詰めが行なわれました。

 同学会は3000人規模の大きな学会であり、富士山静岡空港開港後の学会としては最大規模のものになろうかと思います。

 全国から集まられる方々に、気持ちよく静岡の地で修学していただけるよう残る約5ヶ月の準備期間も気を引き締めて頑張りたいと思います。

【コンベンション静岡】
 静岡がんセンター、ファルマバレーセンターのご協力、ご支援のもと、ぬまづ産業振興プラザ、沼津観光協会、しずおかクリエイティブ協同組合を中心に組織された学会誘致支援研究会が平成21年度に法人化。

 学会誘致支援研究会では、静岡がん会議をはじめ、山梨・静岡・神奈川三県サミット、がんの社会学のための合同班会議などの会議のほか、日本褥瘡学会、日本予防医学リスクマネージメント学会、日本PTEG研究会、東海ストーマリハビリテーション研究会などを運営。

 法人化以降、コンベンション静岡では日本肝移植研究会の支援を既に行なっています。
 静岡がんセンター研究所に於きまして、平成21年度の富士山麓産業支援ネットワーク会議が開催されました。

 今年度からはファルマバレープロジェクトに参画する自治体、支援機関も増え、約50名による会議となり、初めて参加される方々への配慮もあり、ファルマバレープロジェクトの概要と現在の状況などがファルマバレーセンターの稲葉企画部長から説明があり、その後に種々の関連事業に関する実績報告や、21年度に予定されている事業の詳細な説明が行なわれました。また、先般見事に採択が決まりました「富士山麓医用機器開発エンジニア養成プログラム」ついて実施主体であります沼津高専の藤尾先生より概要のご説明をいただきました。

 ファルマバレーセンターやその周辺で推進される事業は、強い関連のある事業が多く、ますます連携の強化をはかることで、同地域の推進力となることを感じます。

 今回ご出席の自治体・商工団体・学術機関・支援機関(敬称略)

・沼津市、沼津商工会議所、ぬまづ産業振興プラザ
・三島市、三島商工会議所
・御殿場市、御殿場市商工会
・裾野市
・富士市、富士商工会議所
・富士宮市、富士宮商工会議所
・清水町、清水町商工会
・長泉町、長泉町商工会
・小山町
・伊豆の国市
・函南町、函南町商工会
・芝川町
・東海大学
・沼津工業高等専門学校
・静岡県中小企業団体中央会東部支所
・沼津工業技術支援センター
・富士工業技術支援センター
・静岡県東部地域支援局
・静岡県産業部
・しずおか産業創造機構サイン産業発掘チーム

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 市商工振興課の間宮課長、観光協会の大川専務理事と共にしずおか産業創造機構を訪問しました。

 ぬまづ産業振興プラザの概要と近々の取り組み事例等々のご説明をさせていただいたほか、観光協会等々とのあらたな事業展開についてもお話をさせていただきました。

 山村副理事長の見識は高く鋭く、県や創造機構はもちろんのこと、各地域の情勢や今後の方向性など、理事なりの俯瞰的、広域的な目線でのご意見を伺うことができました。

 その後は、大川専務理事とともに県庁各所を回ったのち、一路浜松へ。

 昨年11月にオープンした東区のAEON MALLを見て来ました。まずはその規模に驚きましたが、中に入ると計算しつくされた導線、様々な世代に長時間滞在していても飽きない工夫。よくぞ誘致したな、と思うフードコート。そして、周辺に立地した様々な商業施設。

 郊外型の大規模商業施設については、その在り方について色々と議論されますが、周辺生活を支える大きな存在であることは間違いありません。沼津のお隣にある清水町のモールもかなりの規模を誇り、集客も凄まじいものがありますが、規模ではそれを更に上回るこのモール。今後の状況が楽しみです。 
 県、市を交えての21年度の新規事業のミーティングが行なわれました。新規の取組みだけにスタートアップ時の呼吸合わせは特に重要です。スタッフの動きや役割、事務的な処理だけでなく、この事業の担う使命という根幹の意識統一がなされなければなりません。

 まだ走りながらの調整を繰り返すことになると思いますが、一丸となって前進していく所存です。

 例年どたばたと慌ただしいこの時期ですが、一服の清涼剤のごとく頼りが届きました!

 お茶の水口園さんからの「新茶速報」です。

 水口園さんでは、生粋の県内産霧地物やぶきた品種にこだわり、明治5年の創業以来、良質な静岡のお茶を提供し続けています。

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【水口園】
本店  :沼津市町方町68 TEL:055-962-2102
沼津駅店:沼津市大手町JR沼津駅ビル1F TEL:055-963-4352
熱海店 :熱海市中央町17-17 TEL:0557-81-0759

フリーダイヤル:0120−26−2103
 平成21年度第一回目の沼津地域産業振興協議会役員会が開催されました。

 同協議会では、産業振興促進の為の拠点であるぬまづ産業振興プラザの運営事業、中心市街地活性化事業のまちの情報館運営事業のほか、コンベンションに関わる事業や観光産業に関する取組み等々も行なっており、この日は平成20年度の事業報告・収支報告と共に、21年度の事業・予算についての審議が行なわれました。

 同協議会は沼津市の補助のもと、市内に限ることなく東部広域の産業支援を行なっており、今後もその姿勢はかわる事無く継続して参ります。何度もご紹介させていただいておりますが、平成21年度からは知的所有権センター、ITコーディネーターがぬまづ産業振興プラザに設置され、新たな機能として地域企業の方々にご活用いただきたいと思います。

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【平成21年度沼津地域産業振興協議会役員】
会長  後藤 全弘  沼津商工会議所会頭
副会長 西山 幸三郎 東海大学開発工学部学部長
監事  中山 勝   財団法人企業経営研究所常務理事
監事  植田 勝智  ファルマバレーセンター副所長
役員  杉山 次郎  静岡県中小企業団体中央会東部事務所所長
役員  松永 公良  沼津市商工会会長
役員  千谷 基雄  静岡県東部地域IT応用研究会会長
役員  柳下 福蔵  国立沼津工業高等専門学校校長
(役員会には同校地域共同テクノセンター長の蓮實教授が代理出席)
役員  坂田 芳乃  静岡県総務部東部地域支援局次長
役員  大竹 輝徳  静岡県工業技術研究所沼津工業技術支援センター長
役員  勝亦 一強  特定非営利活動法人沼津観光協会会長
役員  鈴木 好晴  沼津市副市長
 早稲田大学大学院の岸田様がお見えになり、当地域で取り組んでおりますMOTセミナーについてその生い立ちや、成果等々についてお話をさせていただく機会をいただきました。プラザの岸本ITコーディネーターも話しに加わり、地域企業の特性やそれにあった支援の在り方にまで話しが及ぶなか、清水銀行の稲葉支店長もお見えになり、金融機関の目線での企業支援の現状や、公的な支援策の課題についてなど、話しは尽きません。

 共通する目的やテーマについて語りあっても、現場での実体験・経験則に基づく視点と、アカデミックな視点とが(良い意味で)ぶつかると今までにない気づきが互いに得られる瞬間があります。

 こうした創発、情報の共有がリアルな支援に繋がるものと確信します。
 NPO法人コンベンション静岡(現在申請中、6月1日認証予定)の全体会議が開かれました。

 コンベンション静岡は、ぬまづ産業振興プラザ、NPO法人沼津観光協会、しずおかクリエイティブ協同組合が中心となり、約4年に渡って学会の誘致運営を行なってきた学会誘致支援研究会が核となる組織です。学会誘致支援研究会で培ったノウハウ、運営実績を元に、同研究会を発展的に解消。新たにコンベンション静岡としてその使命を果たすことになりました。

 本日の会議では、代表理事である市川厚(沼津観光協会副会長、沼津商工会議所副会頭)氏より挨拶があり、コンベンション静岡の設立経緯、果たすべき使命について説明がありました。

 その後、既に運営が始まっている来年2月開催の第24回日本がん看護学会学術総会(約3000人参加予定)について、事業全体の確認と現在進行している状況の確認等が行なわれました。

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