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 本年度もいよいよやって参りましたこの季節。

 ファルマバレーセンター様主催による産学官金連携フォーラム。今年もブケ東海沼津を会場に開催が決定いたしました。

 既にご存知のとおり、ファルマバレーセンター様では、静岡県、ならびに静岡県東部12市町と共同で、企業間、産学官等のビジネスマッチングの促進をはかっております。

 本フォーラムも名称通り、地域の産業界、学術研究機関、行政、金融機関をはじめ、私どものような支援機関との連携により開催されます。

 目下、同フォーラムにおける製品・ポスター等の展示出展者を募集しております。無料でアピールでき、近隣の企業様とマッチングのチャンスを得られる貴重な機会ですので、ぜひともご活用下さい。

■開催概要 
1.日 時:平成23年3月8日(火) 10:30~18:45 
2.会 場:アンジェ・ヴィラージュ ブケ東海沼津(沼津市寿町7-37) 
3.内 容: 
 1)10:30~17:15 ポスター・製品等展示 
 2)13:15~17:15 商談・相談会 
 3)13:15~15:15 ニーズ・シーズプレゼンテーション 
 4)17:45~18:45 産学官金交流会 

※詳細はファルマバレーセンターホームページ「新着情報」でご確認下さい。 
お申し込み等の書式もこちらからダウンロードできます。

■ファルマバレーセンターHP
 ニュース、セミナーにも掲載させていただきましたが、いよいよ平成22年度版「ビジネスマッチング意見交流会」が開催されます。

 7月から準備に入り、沼津信用金庫経営支援課の増山様、スルガ銀行の早川審議役、イワサキ経営の宮口アドバイザー、沼津工業技術支援センターの倉田センター長、インティスLLCの佐藤CEOをはじめとする方々との打合せを行って参りました。

 今回も切れ味鋭い講師陣を招聘し、徹底して「売る」側から「創る」へのアプローチを行ないます。

 既にご参加予定の方々は静岡県東部地域に留まることなく、県中西部、あるいは県外からの参加希望者も。

 講義終了後には講師を交えた文字通り「交流会」が行われます。是非この機会をお見逃しなく!

■概要
第一回 平成22年 11月11日(木) 14:00~17:00 
   テーマ『食品系商材編』 
   講 師:鈴木 栄治 氏(株式会社システムプランニング 代表取締役) 

第二回 平成22年 12月2日(木) 14:00~17:00 
   テーマ『ブランド戦略編』 
   講 師:大山 充 氏(株式会社センシエンス 代表取締役) 

第三回 平成23年 1月20日(木) 14:00~17:00 
  第1部 テーマ『市場調査編』 
   講 師:住吉 孝雄 氏(株式会社販路開拓 代表取締役) 

  第2部 テーマ『Get Back to 物不足!』~中国スモールハンドレッド市場進出のポイント~ 
   講 師:佐藤 肇 氏(インティスLLC CEO) 


■詳細↓
http://numazu-plaza.net/main/seminar/seminarDetail.php?seminarID=2010111101

MOT2010最終回

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 6月から全10回に渡って開催された「経営・マネージメントの為のMOT(技術経営)」セミナーが最終回を迎えました。

 受講された方々の声を聴きながらブラッシュアップを続け、6回目となる今回の講座も充実の内容。

 最終回では、今まで培った知識の集大成、ビジネスプランのプレゼンテーションとなりました。土曜日ということもあり、どうしても仕事のご都合上参加がかなわない企業様もございましたが、22名中、15のプレゼンテーションが行われました。


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 各者の発表ごとに会場や、コメンテーターの方々、講師の須貝先生から質問や講評が行われ、皆、互いの発表に真剣そのもの。

 また、同セミナーは7割以上の出席で修了証が発行されるのですが、今回は全員が修了! セミナー始まって依頼の出来事であります。

 講師でありますベンチャーラボの須貝先生はじめ、コメンテーターとして早稲田大学研究推進部の長尾様、東部地域中小企業支援センターの増山様、ビジネス情報館の藤原様、そして主催されているファルマバレーセンターの白井コーディネーターからも、それぞれお褒めの言葉を頂戴いたしました。

 閉講式では、静岡県産業部新産業集積課の小桜課長からご挨拶をいただき、ファルマバレーセンター副所長の植田様から、参加者全員に修了証が贈られました。

 全セミナー終了後はご参加いただいた受講生の方々と講師の皆様、関係者とで懇親会が開かれました。その中には、かつてMOTセミナーを受講された社長様もご参加いただいたり、活き活きと情報交換をされている皆様の姿は、企業、行政、支援機関、大学といった枠、立場を超越した人としての繋がりを強烈に感じました。

 ご参加された受講者の皆様、講師の須貝先生はもちろん。主催をされましたファルマバレーセンターの方々、中でも同セミナーを担当された小坂様には心から敬意を表します。

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 日本貿易振興機構(ジェトロ)との共催で、ビジネス英語の基本セミナーを開催。

 かつては「中堅、大手の話しでしょ」と思われていたビジネス英語ですが、情報の受発信のインフラが劇的に変化した今、ホームページなどで情報を見た海外の人達からの問い合わせは中小企業でも起こり得ます。

 がっちりビジネス英語を学ぶには相当の時間を費やさなければなりませんが、いわゆる「定番」のフォーマットや、失礼のない表現のイロハを知ると知らないでは大違い。

 今回のセミナーでは「駆け引きを有利に進めるビジネス英語」の著者で有名な、法嶋由昭氏(ジェトロ公認貿易アドバイザー、国土交通省公認通訳案内士)を招聘し、地域企業の皆様にノウハウをご教示いただきます。


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↑法嶋先生のエネルギッシュな講義

 ITコーディネーターのKissyこと岸本さんや、ブレインチャイルド社の神南さんと共に、気軽に集まれて、かつ専門的な話が聞けて、さらに意見交流・人脈拡大の場を作ろうということでスタートした所得向上プロジェクト。キックオフが行われました。

 専門家にはイワサキ経営のマーケティングアドバイザー宮口巧氏をお招きし、「企画書」のまとめかたについてのツボとコツをご講義いただき、その後は意見交換へ突入。

 参加された方々は、IT関連、ホテル業や、中国からの留学生(目下マーケティングを勉強中とのこと)まで様々。

 宮口さんの実体験から滲み出る話に一同「うんうん」と頷く姿は印象的。ビジネス企画を立てる前の、情報整理手法や整理に必要な考え方などにも触れ、自らの「人生」を題材に企画書の作成手法を学びました。

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女性の参加率の高さに驚き

 本年度のビジネスマッチング事業の準備が着々と進む中、次年度も見据えた動きも同時に進んでおります。

 今回は、中国をはじめ、海外でのビジネスに卓越した経験、実績、ご人脈をお持ちのインティス代表、佐藤様にご足労いただき、本年度の仕立てと次年度の展開についてのお打合せをさせていただきました。

 流石に一流企業の第一線でご活躍され続けてきた佐藤様。メディアや聞きかじりの情報ではない生々しい中国事情についてのお話は、失礼ながら「え? それって本当ですか!?」と思わず聞き返してしまうようなことばかり。

 当然現地で実績を重ねておられる佐藤様のお話しこそが事実なのですが、あまりにも知らない中国事情に驚きの連続。メディア、あるいは先入観とは恐ろしいものです。(ほどなくすると佐藤様は再び中国に渡られるとのこと。)

 スルガ銀行の早川審議役もご同席され、充実した打合せ、意見交換となりました。

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 今年度のビジネスマッチング事業で行う意見交流会の打合せとお願いをすべく、赤羽のセールスレップ協会様に伺いました。

 好評をいただいております意見交流会も三年度目を迎えますが、昨年に引き続き「ノーモアできちゃった商品」を根幹に、2ndステージに突入いたします。

 この日は、同事業に様々なお知恵を出して下さるスルガ銀行の早川審議役、それから昨年の意見交流会にご参加いただいたbeelineの村山代表の三人でのご訪問。

 大野事務局長様はもちろんのこと、幸運なことに小塩理事長もおられ、本事業に関わること意外にも様々なご提案やご紹介をいただきました。

 セミナーの趣旨を瞬時に把握し、次なる展開での狙いによっては「この人」、このパターンでいくなら「この人」と、驚いてしまうようなご経歴、実績をお持ちの方々を次から次へとご紹介くださいました。恐るべしセールスレップ。

 最後の詰めを行い皆様方にも意見交流会の内容を近々ご案内の予定です。

 しかし、東京とのこの近さ。静岡県東部のもつ大きな強みのひとつですね。
 平成18年度から続き、本年度で4年目となる夏休み起業家体験実習ですが、受付開始直後から申し込みラッシュとなり、瞬く間に定員に達しました。(現在は募集を停止しており、キャンセル待ちのみの対応となります)

 対象となります小学校4〜6年生から多数のご応募をいただき、心から感謝申し上げます。

 翻って、お申込みをいただいたにも関わらず、ご参加いただけなかったな皆様には誠に申し訳ない思いです。またの機会に是非ご参加いただければ幸いです。

 本プログラムでは、会社とはなにか? から始まり、自分たちの会社を起こし、市場調査、商品企画、事業計画の立案、それに基づく資金の借入(本物のお金)、商材の仕入れ、製造、広告、販売、決算、返済、分配までの一連の流れを三日間で体験していただくものです。

 激動する世の中において、大企業ですらどうなるかわからない時代。ひとつの視野として「起業」というものも知っていただきたいという思い、また、擬似的に会社を起こすことで様々な課題、問題が発生します。これを仲間たちと議論し、協力しあってひとつの目的に向かうプロセスを体験していただくことを目的としています。

 市内を中心に様々な学校、学年の男の子、女の子たちが集い、アイディアを出し合い、笑いあり、涙ありの三日間となるでしょう。

 8月8日(日)10:00〜正午には、沼津駅南口イーラdeにおいて販売実習を行ないますので、是非ご覧になって下さい。

 可愛く元気な小学生達ですが、20年もすれば沼津、あるいはどこかの地域で活躍する人材です。楽しみですね。
 本年度も産官学金連携によるビジネスマッチング事業の準備が具体的な段階に入って参りました。

 一昨年度「連携」とは言うものの、どのような連携の形があるのか? また、連携する以前に心得ておかねばならないことは何なのか、に触れ。

 昨年度は「ノーモアできちゃった商品」をテーマに、流通系商材、工業系商材、IT系商材それぞれについて、「売る」側から製品開発へのアプローチを行ないました。ほか、プロジェクトマネジメントの基礎や、「出世払い方資金」の調達方法にも触れ、非常にご好評をいただきました。

 今年度はどのような仕立てで企業の皆様の為にお役に立てるか? 今日はスルガ銀行の早川審議役、沼津信用金庫の増山経営支援課長、沼津工業技術支援センターの倉田センター長、更にイワサキ経営のマーケティングアドバイザー宮口氏にご参加いただき、ご議論いただきました。

 さすがに「現場」を深く知っている強者揃い。【企業様のために】を核に建設的な熱い議論は絶え間なく続き、方向性がほぼ決まりました。

 更に細かい部分を決定した上で、皆様に近々ご案内できるかと思いますので乞うご期待であります。

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 今年度で5年度目をむかえます、県・ファルマバレーセンターによるMOT(技術経営)セミナー。年々メニューもブラッシュアップを重ね、さらにメイン講師の須貝先生の熱い講義が支持を集め、今年も22名の方々が参加されております。

 参加企業は中小企業の経営者様から、大手企業の重席を担われる方まで様々ですが、皆熱心に受講、グループワークに励んでおられます。

 第一回の交流会で打ち解けたこともあり、二回目となる今日のグループワークはかつてない程の迫力。

 全10回と長丁場のセミナーですが、終了までには具体的なビジネスプランを立て、プレゼンテーションまで行ないますので、皆真剣そのもの。

 かつて行われたMOTセミナーの受講者からは、医療分野での認証機関を設立された方や、新規創業、異分野への二次創業を果たされた方々がおられます。

 また、ある企業様は同セミナーを高くご評価下さっており、毎回社員の方々に受講をおすすめいただいております。

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 昨年発足しました沼津信用金庫様の沼津地区経営者倶楽部の総会が開催されました。

 冒頭、株式会社梅島の梅島社長(同クラブ会長)から、立ち上げ期のご苦労と今後の展望についてご挨拶いただき、続いて、諏訪部前理事長から引き継がれました堀田沼津信用金庫理事長よりご就任のご挨拶と、同クラブについての思いをお話いただきました。

 総会の議事終了後は、ジャーナリストの嶌信彦氏のご講演もあり、あまりに悲観的に報道され続けている日本の有り様について、可能性のある領域や、少し視点を変えることで見えてくるビジネスチャンス等についてご講義いただきました。嶌さんの情熱的な講演に来場された経営者の方々も力が湧いてきのではないでしょうか。

 講演会終了後の懇親会では、講師の嶌さんも参加くださり、大いに盛り上がりました。

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↑株式会社梅島 梅島社長(経営者クラブ会長)


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↑沼津信用金庫 堀田理事長
 1995年にWindows95がリリースされて15年、当時は今のような通信環境や、それを利用したサービスが実現するとは夢にも思いませんでした。それはこの先にも、今は想像しえないイノベーションやサービスの創出も必ず起こるということでもあります。

 支援機関で仕事をさせていただいている中で、「ビジネスマッチング」なるキーワードは必ず出てきますし、響きが良く、聞いているだけで何となくそんな気になってしまう魔法の単語のようになっていますが、事はそう簡単ではありません。

 自らを発信することと、相対する情報を得ること、その仲介をする人がいようといなかろうと、荒っぽく言えばそれが最低限のベースとなり、これを実現するにはICT(IT)の利活用は待った無しであります。

 「ビジネスマッチング」の第一歩でつまづくのは、(あちらの企業さん、ホームページもありまえんよね・・・)という部分が大半。ホームページがあったとしても、97年くらいに作ったままで、年中無休で不安要素を発信しつづけたり・・・と様々。

 かつては「ITを使う」ために、無理矢理ブームに乗った時期もありましたし、そこで何の効果も見いだせず「ちぇ、ITなんて」ということがあったのも事実です。

 しかし、もう時代はこの15年でさえ激変しています。ホームページが無い! は、名刺も無く営業に出かける様なものです。

 ICTに関するセミナーは現在もあちこちで展開されておりますが、「経営」という切り口からもう一度ICTの利活用の意味を考え、行動する良い時期だと思います。

 この度、NPO-IT静岡様が、イーラパークさんと、ぬまづ産業振興プラザと共に、あくまでも「経営」という目線からICTの利活用、最新のサービス利用のツボとコツを学んでいただく場を設けさせていただきました。講師はプラザのコーディネーターとしても活躍いただいている岸本さん(IT静岡理事、パソコン相談所代表、ITコーディネーター)です。
 静岡県産業経済会館で本年度3回目となる「しずおか夢起業推進会議」が開かれました。

 平成12年度から始まった同会議では、県内の商工団体、支援機関が一同に会し、情報を交換しあい、ビジネスマッチングや販路開拓、技術開発の支援等々を行うことを目的としております。

 今回の会議では、以前プラザでもご講演いただいたセールスレップ協会の小塩会長を招聘し、まだセールスレップの機能をご存じない支援機関に向けて、同協会の業務内容や販路開拓支援事業についてご講義いただきました。

 切れ味鋭い小塩会長のお話に刺激を受け、講演後も活発な質疑応答がなされました。

 プラザの事業におきましても、販路・市場の開拓の支援は最重要の課題として継続して行って参ります。
 今年度から新たな機能としてスタートしました知的所有権センターですが、積極的な企業訪問などの効果もあり、連日お問い合わせ・来訪をいただいております。

 東部地域でのニーズが徐々に顕在化するにあたり、本当にこの機能を東部に設けることができて良かったと心から思う次第であります。

 また、企業様とのつながりが深まるにつれ、要望も色々いただくようになり、あらたな試みも考えはじめているところです。

 その一つとして、今回外国語による特許検索の方法を講座として行いました。特殊なメニューですので、大勢の方にご参加いただけるというものではありませんが、ご出席いただいた方々には大変ご好評をいただきました。

 今後も皆様からの意見をもとに、必要な情報やセミナーを構築できればと考えておりますので、ご要望がありましたらお気軽にお寄せ下さい。
 20日、本年度のビジネスマッチング意見交流会の最終回が開催されました。本年度は「ノーモアできちゃった商品」という大きな一本の柱をもとに、流通商材、工業製品、その間に社内で取り組めるプロジェクトマネジメントなどにも触れ、いよいよ迎える最終回であります。

 最終回となる今回も二部構成で行い、一部では昨年度からの流れを含め、この時代だからこそ必要な「連携」を再認識すると共に、必要となる資金! これをいかに調達するかのポイントを企業支援に長年携わってこられたスルガ銀行の早川審議役からご教示いただきました。各助成や研究委託等にエントリーするにあたって押さえるべきツボとコツ一覧はさすが。

 第二部では、今年度の事業で講師をお願いしております日本セールスレップ協会から古戸秀行氏をお招きし、IT業界を切り口に「ノーモアできちゃった商品」をご講義いただきました。

 古戸様におかれましては大手物流業界のシステム開発に40年近く携わってこられたご経験からにじみ出るお話から、現在、ITにかかわる中小企業の支援にあたられている現状から見られる多くの課題、その解決に向けたプロセスについてお話いただきました。

 一部二部終了後の交流会では、受講企業様、講師のお二方をはじめ、プラザのスタッフ、知的所有権センターのスタッフも加わり忌憚のない活発な意見交流が行われました。

 目下来年度のストーリーをどう創り上げるかを、産学官金連携により構築している処でス。

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■↑凝縮されたノウハウを絶妙な例えでわかりやすく開設される早川審議役



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■40年近くにわたるご経験と企業コンサルの立場からアドバイスされる古戸様

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